◎女性部(生花、料理、茶道、体操教室)の紹介◎

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◆平成25年3月以前の女性部の教室
◆第60回記念全国盲女性研修大会・東京大会
◆平成26年2月15・16日 北信越女性部研修会・協議会
◆第59回全国盲女性研修大会山口大会(平成25年8月) 文書内リンク
◆H24年度 北信越ブロック女性部研修会・協議会 文書内リンク
◆第58回全国盲女性研修大会・大阪市大会 文書内リンク
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 【富山県視覚障害者協会 女性部】


              女性部長  柳田 信子
 視覚障害者協会の女性部は、生活訓練の場、また会員の交流の場所として、年間10回、そして8月には特別教室として色々なことを実施しております。
 現在は部員数も少し減少しております。会員も段々と平均年齢が高くなってきております。でも、皆さんとっても元気です。
 毎回各教室の先生の指導のもと、午前10時から料理とお花(池坊流)。午後1時から体操とお茶(遠州流)を習っております。

*平成25年6月12日、コメントを全て更新しました。
 各教室のページには、右上と左下に写真があります。それぞれの写真の横には、先生と部員のコメントが記載されています。

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【料理教室】
平井 弘美先生



◎平井先生のコメント
 私はこの料理教室にきて今年で4年目になります。毎回その季節を考えながら新しいいろんなことを取り入れていこうと思っております。
 季節のものをなるべく使って料理して、また皆さんの希望を取り入れたりして、いろんなメニューを考えて作って行きたいと思っております。
 去年は電子レンジを使った料理や減塩料理をしましたが、今年も継続していきたいと思っています。




◎部員の声
★先生は雛祭りとか、花見の季節になると、料理室の窓から見える満開の桜をイメージして、花びらのピンク色を使った料理など、私たちにその季節を感じるようなメニューを考えて、食べ物で私たちに季節を味わえるように伝えてもらっております。出来上がって食べているときが一番楽しいです。おいしいです。
★最近は野菜を洗ったり、切ったり、フライパンでいためたりする人たちの分担が自然に決まってきて、楽しく料理できるようになりました。眼が見えなくても長年の主婦の経験から、先生に教えてもらい、皆で楽しく作っています。先生からはいつも料理の他に、私たちの食生活などのためになることを沢山教えてもらっています。



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【生花教室】
酒井 和佳子先生



◎酒井先生のコメント
 皆さん、最近は一生懸命に工夫しながら上手に生けておられます。手でさわりながら、花の感じとか、手ざわりとかを感じながら生けておられます。左右の感覚も大事ですが、もう少し前後の間隔をとって奥行きをとるようにして生けると、きれいに生けられると思います。
 また、長さを長いもの、中間の長さのもの、そして短いものに分けてバランスを考えて三角形に生けると、盛り花の自由花になります。生け花は、色々な色彩があり気持が楽しくなるものですから、いろんなお話をしながら楽しんでお花を生けておられます。


◎部員の声
★私はお花を見たりさわったりしていると、明るい気持になったり楽しい気持になったりするので、お花が大好きです。家に帰ってから、もう1度家の花器に生け直して玄関に置くとほっとします。
★私は、色々なお花の名前を覚えたりまた、いろんなお花の種類の多いのに驚いています。お花を習ってから何年もたつと思いますが、どんどん新しいお花の種類と、色がでてきています。でも色々なお花を生けることができるのが楽しいことだと思います。先生に直してもらってから、携帯電話で写真を撮り、家に帰ってそれを見て生けています。



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【茶道教室】
飯野宣甫先生



◎飯野宣甫(のりほ)先生のコメント
 宗和先生から引き継ぎました飯野と申します。なかなか誰かを指導することはむずかしく、重責としばしば感じております。最近は若い人が茶道離れといわれておりますので、私は、茶道はけっして堅苦しいものではなく、楽しんでお茶を習ってほしい。そして飲んでほしいと思っております。
 これから皆さんと一緒に学んでいきたいと思っております。皆さんとおいしいお菓子とお茶を飲みながら、お茶は、家でも毎日立てて飲むこともできますので、日々お互い勉強して日本文化を取り入れていきましょう。



◎部員の声
★最初は軽い気持でお茶を習いました。でも、何回も練習を重ねるごとに難しさがわかりました。茶道は床の間の花やお菓子など、いろんな意味で季節感があります。お茶をいただきながら季節の花を想像しています。
★お茶は精神的にすごく落ち着くし、畳に座っただけで気持が和みます。最近は茶碗に抹茶を入れ、簡単にお茶を立てることを習って、自分の立てたお茶と先生の立てられたお茶を飲み比べております。季節のお菓子はいつもきれいでおいしいです。



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【体操教室】
林 眞寿美先生




◎林先生のコメント
 4月から新しく体操教室の講師になりました林です。皆さんと一緒に一生涯現役、そして一生元気で過ごせるように皆さんと楽しくやっていこうと思っております。なかなか自由に外へでるのが難しいと聞きましたが、1ヶ月に1度ですが体を動かし、また口も動かして生活習慣病予防体操、筋力アップ運動などを取り入れて、皆さんと一生懸命やっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。



◎部員の声
★私たちはわかっていても、なかなか体を動かして体操したりしていません。体操教室で手足を伸ばしてみたものの、思うようには出来ません。「これから毎日家でもやってください」と先生に言われました。でも、少しでも体を動かした後はみんなニコニコ。その時は家でも毎日習った運動をやろうと思いました。
★タオル、水筒、ズックとそろえて、先生の言われた通りに一生懸命にやっています。余分な脂肪をなくして、筋肉を付けることは大変です。でも太腿を筋力アップしないと歩けなくなると教えてもらって、家でも毎日やってみようと思いました。




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◆第60回記念全国盲女性研修大会・東京大会

 政治、経済、文化の中心である首都東京において「第60回記念全国盲女性研修大会・東京大会」が平成26年9月7日(日)から9日(火)にかけて「メルパレク東京」において、視覚障害者を取り巻くさまざまな問題について研修会が行われました。

  ☆同行援護事業の充実で社会参加を促進しよう

  ☆女性の地位向上で心豊かな社会を

  ☆家庭生活訓練事業で豊かな生活を

  ☆ホームヘルパーの活用で安心した入院生活を

 上記のスローガンのもと、午後2時から全国委員会が行われました。富山県は3年目の全国委員です。初日から参加しました。

 新城女性協議会会長の挨拶に続いて、最初に出席確認をしました。全国委員、役員とも、今回は26名全員の出席でした。

 明日の代表者会議に備え、議事に入りました。

1 平成25年度事業報告、収支決算並びに監査報告をし、承認。

2 平成26年度運動方針、事業計画案並びに予算案を審議して承認。

3 代表者会議提出議題について、訂正あるいは追加の項目がないことを確認し、承認。

4 大会宣言案・決議案について、承認。

5 研修会・大会の役割分担について承認。

6 女性協の歩み第2号について、10月の下旬に各支部に墨字、点字、CD版をセットにして送付することを承認。

7 会報「あかね」は今年は99号と100号を合併号として、年1回の発行とする。その原稿の依頼を承認。

8 役員改選の新しい常任理事を承認。

9 その他、明日の午後、急遽秋篠宮様が臨席されることの諸事項の説明。

 午後4時30分に全国委員会は終了しました。

 2日目午前9時から、全国代表者会議が106名の出席者のもと、開始されました。

 新城女性協議会会長の挨拶に続いて、今回は、WBUPの現状報告を世界盲人連合アジア太平洋地域協議会会長の田畑さんより、北欧、アジアの盲女性の現状を実例をあげて話されました。

 その後、議事に入り、昨日の全国委員会の議案の通りに第1号議案から第8号議案まで、長時間に渡り項目ごとに審議して、承認されました。

 第3号議案では、同行援護事業の地域間格差があり、地方の県では公共交通機関を利用しての同行援護利用がなかなか難しい。 格差をなくして、もっともっと誰もが利用しやすい制度にして欲しい。これらを含めて承認されました。

 午前11時40分に代表者会議が終了し、午後1時から第1部の講演会が行われました。

 午後の部からは、急遽お忍びで、秋篠宮妃殿下が貴賓席におこしになられ、第1部と第2部に臨席されました。

 講師に、増田明美氏をお迎えして「自分・という人生の長距離ランナー」という演題で、アスリート時代のつらくて苦しかった日々のこと、そしてスポーツジャーナリストとしてラジオ番組に出演していた頃のこと、またキャスターとして取材に行った時のことをユーモアたっぷりに話されました。

 私たちにも共通することだと思いますが、「明るさ求めて暗さ見ず」また、「笑顔のチームは勝つ」と言われたことが印象に残りました。声のトーンがきれいな方でした。

 第2部は全国から9名の代表者の方のレポート発表と意見交換会が行われました。

 「バリアフリー商品と私・使ってよかったと思うもの、あったらいいと思うもの」というテーマです。

 助言者に、共用品推進機構専務理事の星川安之(ほしかわやすゆき)氏、東京都消費者啓発員の鈴木伸子(すずきのぶこ)氏、日本盲人会連合会長の竹下義樹(たけしたよしき)氏を迎え、それぞれ日常使っている品々を発表されました。

 ほとんどの人が音声体重計を使用されていて、あったらいいと思うものに、外出時に自分の行きたい所へ連れて行ってくれるロボットがあったらいいなぁという人もおられました。フロアーからの意見も沢山出ました。

 3日目は、フルートの歓迎演奏の中、1200人もの多くの参加者で大会が始まりました。

 秋篠宮妃殿下の臨席のもと、第1部の式典が始まり、開会の挨拶が行われました。

 国歌、並びに女性協議会の歌を斉唱し、秋篠宮様や、多くの来賓の方々の祝辞をいただき、式典は終了しました。

 第2部は議事が行われ、代表者会議、研修会報告を行い、拍手で承認されました。

 最後に大会宣言と大会決議が読み上げられました。満場一致の拍手で採択され、そして3日間の研修会は閉会されました。

 今回の大会は、さわやかな秋風の中、移動時にも高層ビルの谷間や東京タワーを見ながらの、楽しい3日間でした。

 次期開催県は、平成27年9月1日(火)から9月3日(木)にかけて、宮城県松島市で行われます。

記.柳田信子

◆北信越ブロック女性部研修会・協議会
 平成26年2月15日~16日、新潟県湯田上温泉「小柳ホテル」2階大広間で女性部研修会が行われました。
 今回は大雪の為に福井県が予定通りに到着できず、また長野県は移動手段が絶たれてしまって参加することもできませんでした。
 会員とボランティアを含め、約60名の参加者で研修会が行われました。
 予定時刻も大幅に遅れ、上林(かんばやし)部長さんの挨拶の後、「輝く心の瞳」のテーマに基づき、講師に宮澤正子(みやざわまさこ)氏の講演が始まりました。
 手足を動かしたり、また、狭い所で隣の人とぶつかりながらの仰向けの状態で運動したりして、楽しい、そして健康になりそうな講演でした。~強い身体(からだ)と元気な心~宮澤先生の合言葉の通りになる様に、日々精進できればいいなぁと思いました。
 4時30分から、同じ会場で協議会が行われました。最初に出席者の自己紹介を行い、続いて各県の提出議題を協議しました。
 今回は、「視覚障害者が入院する際に、病院内でも今まで使っていたホームヘルパーを利用できるようにして欲しい」、また、「同行援護制度の地域格差、事業所格差をなくして、視覚障害者に対してもっと利用しやすいように、ヘルパーさんの車でも移動ができるようにして欲しい」の2題を提出することに決定しました。
 次に、9月に行われます全国盲女性大会のレポート発表テーマを「バリアフリー商品と私」と北信越ブロックからの提出議題、に決めました。
 最後に、来年度より女性部研修会を取りやめて、代表者会議に女性部の代表者を同席させて欲しいと提案されました。
 午後6時に協議会は終了しました。来年度の北信越ブロック会議は11月29日から30日に行われます。
                       記.柳田

◆第59回全国盲女性研修大会山口大会(平成25年8月28~30日)
 海峡と歴史の街、山口県下関市の「海峡メッセ下関」において、第59回全国盲女性研修大会が8月28日(水)から30日(金)にかけて開催され、視覚障害者を取り巻く様々な問題について研修会が行われた。
★実現しよう! 権利条約の早期批准を
★育てよう! 感謝と思いやりの心を
★実現しよう! 文化的で安定した生活を
★確保しよう! 行動の自由を
 上記のスローガンのもと、平成24年度事業報告、収支決算報告、並びに25年度運動方針、事業計画、収支予算書の案を審議して、30日の大会で採択された。
 二日目の研修会第1部は、講師に日盲連副会長の鈴木孝幸(たかゆき)氏をお迎えして「地域格差をなくし自由な外出を!」と言う演題で話を聞きました。私たちにわかりやすく、また、いろいろな例題をまじえ、今までの疑問点など丁寧に説明され、ユーモアたっぷりな楽しい講演でした。
 第2部は、全国から9名の方の会員が「装いや身だしなみで心がけていること」と言うテーマでレポート発表が行われた。それぞれの思いで、自分の生き方、考え方を発表された。
 三日目は大正琴の歓迎演奏に始まり、議事が行われ、最後に大会宣言が読み上げられ、満場の拍手で採択され、そして3日間の研修会は閉会された。
                     記.柳田信子

◆北信越ブロック女性部研修会・協議会
 平成25年2月16・17日、富山市婦中町の「磯波風(いそっぷ)」2階大広間において、午後2時30分から、女性部会員80名の沢山の参加で研修会が行われました。
 今回は、「女性部活動に参加して得たこと・思ったこと」のテーマで、各県5名の発表が行われました。その後、フロアーディスカッションが活発に行われて有意義な研修会となりました。
 5時から同じ会場で協議会を行い、最初に出席者の自己紹介と各県の現状報告を行いました。次に各県の提出議題を協議し、今回は、「視覚障害者が入院する際に、病院内でも今まで使っていたホームヘルパーを利用できるようにして欲しい」と「同行援護制度の地域格差、事業所格差をなくして欲しい」の2題を要望することに決定しました。
 また、全国大会のレポート発表のテーマを「明るく老後を過ごすためには」というテーマに決め、北信越ブロックから提出することになりました。
 最後に、「女性部研修会を取りやめた方がいいのではないか」という提案について、長時間をかけて話し合いをした結果、これからも引き続き研修会を行うことに決定しました。
 これからの研修会は女性部だけではなく、底辺をもっと広げて会員全員でやっていって欲しいと改めて提案しました。
                       記.柳田信子

◆第58回全国盲女性研修大会・大阪市大会 H24年8月29日~31日
 川と橋のある風景が印象的な水の都大阪。昔ながらの人情あふれる浪速風情のある大阪市で、第58回全国盲女性研修大会が8月29日(水)から31日(金)にかけて「リーガロイヤルホテル」で行われた。

☆なくそう! 障害者福祉の地域間格差を。
☆育てよう! 思いやる心と感謝の気持ちを。
☆高めよう! 自らの知性と教養を。
☆拡げよう! 社会的視野と人の輪を。

 上記のスローガンのもと、平成23年度事業報告、収支決算報告、並びに、24年度運動方針、事業計画、収支予算書の案を審議して、31日の大会で採択された。
 2日目の第1部の講演会では、タレントの西川ヘレンさんが「大家族ささえ愛、見守り愛、励まし愛」のテーマで、笑いあり、涙ありで1000人以上の女性会員の心まで届く「感動の深い深い大家族の強い絆(きずな)」の話でした。
 第2部は、全国から9名の方の会員レポート発表が行われた。それぞれの思いで、自分の生き方、考え方を5分間あまり話された。
 3日目はすばらしい大会宣言が読み上げられた。満場の拍手での開催地の熱い心、そして真夏の暑い気温と同じくらいの熱気で閉会した。
                             記.柳田

◆北信越ブロック女性部研修会 平成24年2月18・19日(土・日)
 平成24年2月18日(土)から19日(日)まで、石川県金沢市の湯涌温泉の「かなや旅館」で行われた北信越ブロック大会に女性部員12名が参加しました。女性部研修会、及び協議会で討議された事項をお知らせします。
○研修会テーマ:「もしも、災害に遭ったなら」
 災害弱者である私たちは、どのようにしたら良いか。実際に災害を経験した立場から、また弱視の立場から、また全盲の立場からいろいろあるが、やはり近所の方に障害者であることを伝えておく。そして、お願いをしておく。
 地域の避難訓練に積極的に参加して、自分が視覚障害者であることを伝える。避難袋を玄関付近に置いておく。最小限の準備を整え、災害時はあわてない。
○女性部協議会
1.北信越ブロックからの要望事項
 同行援護の市町村格差をなくして欲しい。(利用者時間。事業所のサービス格差。)
2.第58回盲女性大会の北信越からのレポートテーマ
 「女性部活動に参加し得たもの」と決議しました。
3.来年度の役員改正
 北信越ブロックでは、今年度の方に再任していただく。
 以上が協議会で討議され採択されました。
◎来年度の全国盲女性大阪市大会は、8月29日(水)から8月31日(金)まで開催されます。多数の皆様の参加、お待ちしております。
◎また、来年度北信越ブロック大会は富山県が当番県になっております。平成25年2月16日、17日の二日間、婦中町の「磯波風(イソップ)」で開催されることに決定しました。ご協力よろしくお願いします。
                           記.柳田信子

◆9月13~15日 第57回全国盲女性研修大会・福井大会
 第57回全国盲女性福井大会が平成23年9月13日(火)から15日(木)まで、福井県あわら市の「グランディア芳泉」で行われ、本協会からは、中西会長と女性部会員3名が出席しました。
 猛暑の中、富山県は二日目から参加しました。
○無くそう!障害者福祉の地域格差を。
○入院時におけるヘルパーの派遣を。
○復興には総力を挙げて協力を。
○手をつなごう!全国の仲間と地域人々と。
 上記のスローガンのもと、全国代表者会議が行われ、午後からは大本山・永平寺布教部長の西田正法(にしだ しょうほう)氏の心にしみる法話を聞き、その後レポート発表、意見交換があり、女性パワーあふれる交歓会になりました。
 大会三日目は歓迎演奏から始まり、代表者会議報告と承認、研修会報告の後拍手で承認され、最後にすばらしい大会宣言案が読み上げられ、満場一致で採択されました。
                       記.柳田信子


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